書籍「自殺対策」本に執筆

高橋弘幸-自殺対策本

自殺対策とソーシャルワーク
 今から7年前になるが「メンタルヘルスとソーシャルワークによる自殺対策(相川書房)」という書籍が出版された。
 医療関係者と福祉関係者のコラボによるはじめての試みだった。
 私も少しだけ執筆させてもらった。
この頃、自殺対策基本法も制定され、自治体の自殺対策が積極的に行われるようになっていた。
 いま、どこまですすんでいるのか?
 比較的好景気に向かっている中で、自殺は少ないかも知れないが、書籍を読み返してみて対策があらためて必要な気がする。

【注意】(2015年6月記)掲載記事は、内容がかわっている場合があります。

高橋 弘幸

投稿者プロフィール

川崎市北部の長沢地域でまちづくり活動に参加(らぶながさわ)。また、(宮前区)長沢自治会の役員。宮前区観光協会web担当。福祉系NPO法人の事務局長として、[pipi]の愛称で「里山福祉」「下町福祉」を全国的に発信中!!  地元川崎の「川崎フロンターレ」「川崎純情小町☆」を応援(^.^) お仕事は、建築業(企画・広報)。

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